レディースコミック(エロ本)に広告している無料出会い系サイトでセフレをゲットする方法はココ!!出会い系で出会った明菜との情事
第三話。
こんなに積極的で、しかも感度が良く濡れやすいのは人妻ならではだろう。
だんなに開発される日々から、放置される日々に変わり、相当に性欲に飢えていたのだろう。
舐めれば舐めるほど、明菜のおまんこは汁をしたたらせる。
中指をゆっくり膣に入れると、膣の中が生き物のように蠢いている。
どんどんと俺の指を置くに吸い込んでいく。
間違いなく名器だ。
ミミズ千匹というやつかもしれない。
「今日は、ピルをのんできたの。だから、もうあなたのおちんぽ、はやくちょうだい!」
前にも避妊薬を常備している女が居たが、人妻は、だんなとのSEXで中出しになれているのか・・・
ピルを飲んで来たというからには、中出ししてといってるようなもんだ。
ルックスも良いし、カラダも良い。
フェラのテクニックも素晴らしい。
実にイイ女だ。
明菜はおしりだけをつきだした姿勢で、いやらしく、くびれた腰を回しながら俺にねだる。
俺の指に絡み付いてくる膣内・・・
愛液まみれになった指を抜き、期待で先走りをたれながしているちんぽを膣口にあてがう。
「ああ・・・、おちんぽ、おまんこにあたってるわ・・・。」
とめどなく溢れる愛液で、熱く濡れたおまんこの入り口をぴくぴくとひくつかせながら、
俺のちんぽを入れたがっている明菜は顔に似合わない淫語で俺を挑発している。
ズブズブと遠慮なくちんぽを入れていくと、明菜は悦びの嬌声をあげた。
よく熟れた開発されきった明菜のおまんこは熱く、そして、ほどよく狭い。
彼女のマンコは、うねりながら、俺のちんぽを咥えこむ。
根元までちんぽをマンコに入れると、たとえ動かなくても、かなりの快感を得られる。
俺は、すぐに精液を出してしまわないように、しばらく、明菜のマンコにチンポを串刺しにしたまま静止した。
「ん・・・おっきくてカタいおちんぽ、おいしいの・・・。」
別に、じらした訳ではないが、
動かない俺にじれた明菜は自分からゆっくりと、そして淫らに腰をふりはじめた。
身体全体で、五感すべて俺のちんぽをより深く味わおうとばかりにエロスの世界に浸っているようだ。
俺も絶頂を迎えるべく、明菜の腰に手を当て、そして引き付けて、より強い快楽をひきだした。
そして、発情期のメスとしかいいようがない、明菜の腰の動きと熱く濡れた膣内の感触とその膣内の動きの絶妙さに、溜まった精子を吐き出してしまった。
明菜が完全に満足するまで、その後3時間を要した。
刹那的な快楽をむさぼり、セックスに夢中になっている二人にとって、その後の3時間も長くは感じられなかった。
これほど虜にされるカラダを持った女もそうそうはいないだろう。
俺は、その後、明菜のマンコの中に1度もチンポを抜かずに連続3回、
逆流してくるほどに大量の精子を注ぎ込んだ。
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